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Hitachi

日立キャピタル株式会社

所有権移転外ファイナンスリース

多様化するリースの契約形態の中で、最も一般的な取引形態で、多くの企業で利用されています。
中途解約はできませんが、「設備導入時に多額の資金が不要」、「事務管理の省力化」、「コストの把握が容易」などをメリットとしてご利用いただいております。

基本期間満了後のオプション

  1. 再リース
    再リース契約にて継続してご使用いただけます。
  2. 返却
    ご使用を継続されない場合はリース物件をご返却いただきます。

ファイナンスリース料イメージ

購入選択権付リース

リース料の低減 + 物件のご購入も可能!

リース満了時にお客様がリース物件を購入できる金額を残価*1としてリース料を算出するため、通常のファイナンスリースに比べ安いリース料で物件をご利用いただけます。
リース満了時は予め設定した残価にて物件をご購入いただけます。

購入選択権付リースイメージ

基本期間満了後のオプション

  1. 二次リース
    ご契約時に設定した残価をベースに二次リース契約にて継続してご使用いただけます。二次リース料は別途算出します。
  2. 購入
    ご契約時に設定した残価にて物件をご購入いただけます。
  3. 第三者斡旋
    ご使用を継続されない場合は、引き続きご利用いただけるお客様をご紹介いただきます。
*1
リース期間終了時の定率法簿価が設定残価となります。

セール&リースバック

資産管理コストの削減になります!

お客様が所有されている機械設備等を、日立キャピタルへ一旦売却していただき、直ちにお客様に対してその物件をリース物件としてリース契約を締結する取引です。

購入選択権付リースイメージ

留意点

  • リース物件が中古資産で金融目的以外の合理的な理由*2がない場合は税務上金融処理となります。
  • 合理的な理由については、会計士・税理士等にご確認いただきますようお願いします。
*2
合理的な理由
資産管理・事務の省略化のためにおこなわれる取引です。
例1.工場または建屋内の全ての機械設備のリースバック取引
例2.所有する自動車全てを対象としたリースバック取引

基本期間満了後のオプション

  1. 再リース
    再リース契約にて継続してご使用いただけます。
  2. 返却
    ご使用を継続されない場合はリース物件をご返却いただきます。

補助金対応リース

設備投資を促進するための国や自治体などによる補助金制度を活用したリースです。

リース会社申請方式

リース会社申請方式

共同申請方式

共同申請方式

第三者賃貸方式リース

「第三者賃貸方式リース」とは、メーカー・ディーラーと日立キャピタルが一体となって入札をおこない、お客様と三者間でリース契約を締結する方式です。
入札手続きの簡素化や契約責任の明確化を図ることが可能となります。

第三者賃貸方式リース

お問い合わせ先

電話によるお問い合わせ:0120-010-541 ― 受付時間:平日9:00〜17:30(お客様相談グループ)
お問い合わせページ:https://www.hitachi-capital.co.jp/hcc/inquiry/index.html